■ 04/11/BORZOI





誕生・・・そして消え行く瞬間。
余談です。 水滴の誕生から消え行く瞬間までの、たった1〜2分ほどの時間・・・。 どれだけぼるぼるがワクワクしながら水滴のみに集中していたか、水滴にピントが合った瞬間 『 よっしゃ!! もらったっっ!! 』 という興奮を感じていたかを想像してください。 きっとアナタもドキドキ気分になれるはず☆ ( なれるのか? ) 以前にもこの光り輝く水滴を撮った事がありますが、今回は育っていく過程が撮れたので嬉しいです☆ ヒトツ心残りは、落ちていく瞬間の水滴が撮れなかった事・・・。 『 やべっ! 落ちるっ! 』 と思ったのは最後の写真を撮った時ですが、その瞬間には落ちてしまいました。 『 あ〜あ、残念〜 』 と思った時、ナゼか息苦しさを感じました。 どうやら息を止めて写真を撮っていたようです。 この水滴が育つのに5分かかっていたら、ぼるぼるは窒息死してしまうところでした。 死ななくてよかった ( アホか ) 次回、チャンスがあればまた撮りたいです。 って言うか、結局単なる鼻水写真に萌えるぼるぼるなのでR。 しかも今日はムスメの中学校入学式、ヤッホ〜☆
さらに余談です。 今日の写真はカメラの設定を 『 モノクロ 』 にして撮ってみました。 いつもはカラーで撮って、その後モノクロに加工していたのですが、カメラ自体の設定で最初からモノクロで撮った方が背景の画像のキメがキレイです。 ふ〜ん。 へ〜え。 ほ〜お。
さらにさらに余談です。 1番望遠にして、ピントが合う限りバブりんこに接近して撮りました。 さて、この写真の場合の被写界深度は一体全体どういう状態でございますのでございましょうかっっ?? 『 被写界深度が狭い状態である 』 で正解でしょうか? また狭いほどピントを合わせるのが難しくなるのでしょうか??? それとも深い時と変わりないのでしょうか?? 教えて☆
今日は下↓にもう1つ記事があります、見てね。
EOS Kiss X & TAMRON AF 18-250mm F3.5-6.3 LD ASPHERICAL (IF) MACRO
応援してね クリック →
応援してね→ 




